しろ彩 ulu

【徹底調査】白漢しろ彩とULUはどっちが赤ら顔に効果あり!?

 

 

クリニックに駆け込むほど悩む人も多いにも関わらず、根本的な原因が不明と診断されることも多いの、赤ら顔。

 

だからといって、放置していても何も変わらないんですよね・・・。

 

あまり誰にも相談できない赤ら顔でお悩みの方向けの化粧水が、最近口コミで話題になっております。

 

 

中でも人気を二分してるのがこの「白漢しろ彩」と「ULUシェイクモイストミルク」になります。

 

 

イチ消費者であるわたしが、第三者の立場として様々な観点からどちらが赤ら顔におすすめの化粧水なのか徹底調査しましたので、購入検討中の方は是非ごらんください。

 

 

そもそも赤ら顔とは?

 

 

 

ひとくちに赤ら顔と言っても、人によって原因が異なります。

 

 

1. 肌の薄さによるもの

 

赤ら顔の原因に一番多いと言われています。皮膚が薄いため、毛細血管が赤く透けて見えてしまっています。

 

元は薄くなくても、ピーリングなどの角質を削るようなスキンケアを継続している人にも起こりえます。

 

通常の人よりも乾燥しやすいので、炎症を起こしやすく、肌トラブルを招きやすいです。

 

 

2. 色素沈着

 

肌の炎症を繰り返すことで、赤みが色素沈着してしまって起こります。

 

 

今売れてる赤ら顔専用化粧水の2つを徹底比較!

 

 

 

赤ら顔専用に処方され、人気のあるアイテムが2つあります。

 

上述していますが、「白漢しろ彩」と「ULUシェイクモイストミルク」です。

 

 

どちらもドラッグストアなどでの店舗販売はなく、ネット販売限定です。

 

ネット販売限定だからこそ、無駄にかかる広告費や店頭に商品を並べる際にかかる必要なコストを削って、商品開発に力を入れ特定のお肌の悩みに特化したスキンケアができるのです。

 

ではまず、それぞれの商品の特徴からチェックしていきましょう!

 

 

1. 白漢しろ彩について

 

 

価格 5,600円(税別)
備考 定期コースだと20%オフの4,480円。送料無料。

 

「白漢しろ彩」は赤ら顔の原因である毛細血管のひろがりに着目しています。

 

あまり知られてはいませんが、毛細血管はちょっとした外的刺激ですぐに拡張してしまいます。

 

毛細血管が拡張すると赤血球の数が増えるので、より赤くなってしまいます。

 

「白漢しろ彩」が美容成分として使用しているフランス地中海から抽出した海洋性エキスが、赤みやすい肌のキメを整えてくれます。

 

わずか28日間の使用で、86%の人が赤みやすい肌に効果的だったとの好評価が確認できました。

 

もちろん、赤みに対する成分だけではなく、美肌のための成分もしっかりと配合しています。

 

お肌のめぐりを良くし、保湿効果に優れているショウガ根茎エキス、セラミド合成を促進する甘草などの4つの和漢植物エキス、透明感のある肌へと導く高浸透型ビタミンC誘導体、3大保湿成分のセラミド、ヒアルロン酸、コラーゲンを配合しています。

 

単に美容成分を配合するだけでなく、角質層にまで確実に届けるため、独自技術によって100%ラメラ構造で作っています。

 

肌は水と油の層でできており、これをラメラ構造と呼びます。

 

「白漢しろ彩」は肌と同じ構造で作っているので、肌馴染みが良くなり、浸透力が高くなります。

 

赤ら顔の人は、敏感肌の方が多いので、アルコールやパラベンなど6つの添加物を省いた低刺激処方になっています。(ちなみに市販されてる1000円前後の化粧水にはなんらかの添加物が配合されているんですよね・・・。だから安く販売できるってことにつながりますね。)

 

 

研究機関による検証では、アトピー性皮膚炎等を持つ敏感肌のうち93%の人が、肌荒れや刺激が見られないと評価しています。

 

さらに、はじめての方でも安心してお試しして頂けるように30日間返金保障も付いてますので、ご自身のお肌に合うかどうか不安な方でも安心してお試しすることができるところも人気の秘密なんでしょうね。

 

 

 

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2. ULUシェイクモイストミルクについて

 

 

 

価格 4500円(税別)
備考 定期コースだと20%オフの3600円。送料無料。

 

続いて、「ULUシェイクモイストミルク」をチェックしていきましょう!

 

精製水をもとに特殊な技術で大量のマイナスイオンを水中に閉じ込めた、医療向けに開発された「特殊浸透水」を使用しています。

 

肌内部のプラスイオンに引き寄せられるマイナスイオンの働きによって、界面活性剤なしで、美容成分を角質層まで浸透させることができるのです。

 

しかも特殊浸透水は、肌が酸化すると増えるプラスイオンを中和する働きがあるので、エイジングケアにも効果が期待できます。

 

保湿成分として採用されたのは、体内のセラミドと同じ構造のヒト型セラミドを3種類配合しています。

 

セラミドは表皮にあるので、スキンケア用品でも補給できることが確認されており、最も保湿力が高い成分と言われています。

 

保湿さえしっかりとできていれば、バリア機能が強化されるので、赤ら顔が軽減されるという考えです。

 

 

さらに抗炎症作用の強いアンボラエキスも赤ら顔改善をサポートします。

 

そして、赤ら顔の人でも安心して使えるように、界面活性剤、防腐剤、シリコン・ポリマー、石油系成分など6つの無添加です。

 

低刺激を謳うスキンケア用品は多くありますが、ここまで徹底した無添加は希少です。

 

その代わり、開封後2ヶ月以内で使用し切らないとなりません。オールインワンミルクなので、他のスキンケア用品の刺激物を塗ることも防げます。

 

 

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結局、どちらがオススメなの?

 

 

 

白漢しろ彩、ULUシェイクモイストミルクの両方とも、皮膚の薄い敏感な赤ら顔の人にも安心してお使いいただける処方になっています。

 

どちらを選んでも間違いはないことは確かです。

 

 

その上で、わたしがおすすめしたいのは「白漢しろ彩」になります!

 

 

皮膚の専門家のお墨付きを受けているので、より安心にご使用できます。

 

やはり毎日お肌に使うモノなので安心して使えることがなにより大事ですもんね!

 

さらに見て頂きたいのがこちらの画像です。

 

 

 

 

 

 

 

これは、某有名な口コミサイトをスクショした画面なのですが、この口コミ数と口コミ評価を比べてみても「白漢しろ彩」に軍配があがりますね。

 

 

価格の方は、「白漢しろ彩」は内容量100mlで通常価格5600円、定期購入で4480円(送料無料)。

 

対して「ULUシェイクモイストミルク」は内容量110mlで通常価格4500円、定期購入で3600円(送料無料)。

 

 

価格に関しては、「ULUシェイクモイストミルク」が安価で、かつオールインワンなので、コストパフォーマンスだけを重視するのであれば「ULUシェイクモイストミルク」が良いです。

 

 

しかし、「白漢しろ彩」は、使ってみてお肌に合わない場合は「30日間返金保障」がついているので、気軽にお試しすることができます。

 

 

確認したところ、「「ULUシェイクモイストミルク」は返金制度、サンプル、トライアルなどは用意されていませんでした・・・。

 

 

これら全てを考慮して、赤ら顔改善が期待できるのは、赤ら顔の原因である、毛細血管拡張・肌の薄さ・炎症の全ての原因にアプローチすることができる「白漢しろ彩」の方がオススメです。